早稲田大学 先進理工学部 生命医科学科

最新の研究

村瀬 裕一 佐藤研究室

染色体分配において微小管を短縮化する因子の発見 ―人工的な染色体運搬装置を開発

最新の研究

大野 悠、片山 研太、大沼 友樹 佐藤研究室

RNAの配列と二次構造の生物間保存性に基づく、新規の機能性ノンコーディングRNAの検索

最新の研究

平井隼人、正垣佑樹 佐藤研究室

染色体を次世代に継承するための動原体が維持されるしくみを発見

最新の研究

李 天舒
理工学術院総合研究所 次席研究員(研究員講師)

薬理効果を高めるための多機能ナノキャリアの開発

最新の研究

露崎 隼
佐藤研究室 博士後期課程2年

細胞の目覚めの解明につながる遺伝子を発見

最新の研究

光畑 有統1、戸谷 美夏1,2
1佐藤研究室、2理工学術院国際理工学センター 准教授

嚢胞腎の形成に関わる新たなしくみを発見

最新の研究

土戸 優志 武田研究室 講師

壊れたことを知らせてくれて、自然に修復してしまう、生体にも使える材料の開発

最新の研究

反町 優理子 早稲田大学生命医科学専攻合田研究室博士1年/国立国際医療研究センター生体恒常性プロジェクト研究生

ストレス応答因子であるp38αが造血幹細胞の加齢変化を多面的に制御することを発見

最新の研究

反町 優理子 早稲田大学生命医科学専攻合田研究室博士1年/国立国際医療研究センター生体恒常性プロジェクト研究生

アミノ酸トランスポーターSLC15A4はM1型マクロファージの代謝シフトを媒介し、代謝ストレスを緩和する

最新の研究

鮎川 志優1、鴨下 渚2、中山 淳3、丸山 剛2
1合田研究室、2高等研究所、3仙波研究室

予防的に発がんを抑制する上皮細胞による前がん細胞の認識機構を解明

教育・研究活動Education / Research

医学と理工学が融合した新しい学科。
医科学・医工学・生命科学の領域で活躍する研究者を養成します。

入学案内Admission information

生命医科学科 (学部)・
専攻 (大学院) では、
実践的な研究を通して
独自の研究で自立できる
研究者の育成を目指しています。

お知らせNews

  • 2023.1.11 学会

    李 靖芙さん(博士2年、佐藤研究室)が第28回日本臨床エンブリオロジスト学会にて大会長賞を受賞しました。

  • 2022.12.15 研究

    染色体分配において微小管を短縮化する因子の発見 ―人工的な染色体運搬装置を開発 村瀬裕一(佐藤研究室) 詳細ページはこちら

  • 2022.12.6 告知

    武田 直也教授(武田研究室)が2021年度秋学期早稲田大学ティーチングアワード総長賞を受賞しました。

  • 2022.12.6 学会

    青木 佳那絵さん(修士1年、武田研究室)が日本化学会秋季事業 第12回CSJ化学フェスタ2022にて優秀ポスター発表賞を受賞しました。

  • 2022.10.24 研究

    RNAの配列と二次構造の生物間保存性に基づく、新規の機能性ノンコーディングRNAの検索 大沼悠(佐藤研究室) 片山研太(佐藤研究室) 大沼友樹(佐藤研究室) 詳細ページはこちら

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